Niigata新潟県

Niigata Columns
新潟県のコラム
全102件
Niigata Eats: Local Favorites & Specialties
新潟県で好んで食べるもの・名物料理
全20件
新潟県上越市高田朝市で聞き取り
チシマザサの皮を剥かないでそのまま丸焼きにしたもの。竹の子の香りがよく、適度な食感が楽しめる。えぐみはまったくなく甘い。
マガレイ

阿部鮮魚店 山形県酒田市
新潟県、山形県ではマガレイを魚屋さんなどで素焼き、塩焼きにしてもらう。これが古くからのマガレイの流通を今に残す形なのだと思う。水揚げして浜で焼き、山間部や商家などに売り歩いたのではないか。家庭でそのままか、軽く焼きなおして食べる。非常に美味で、旅のお土産にもなる。
チシマザサ

新潟県上越市高田朝市で聞き取り
根曲がり竹(チシマザサ)は3等分、もしくは2等分に切り、皮を剥いておく。だしを沸かし、チシマザサを煮て7分通り火が通ったらジャガイモ、玉ねぎを加えて煮る。みそを溶き、サバの水煮缶を加えて少し煮て出来上がり。
タマガンゾウビラメ

タマガンゾウビラメを刺身で食べるのは、愛媛県西条市、新潟県などで確認している。特に新潟市では盛んに刺身で食べている。安い魚ではあるがとてつもなく手間がかかるので、味のよさがわからないと仕込む気にもなれないだろう。
ニギス

一印上越魚市場、かねまん(新潟県上越市)で聞く 20160509
「めぎす(ニギス)」は水洗いしてぶつ切りにする。だしを沸かしてぶつ切りを入れてみそを溶く。薬味はお好みで。また、いいだしが出るので、カツオ節だしなどを使わず、ぶつ切りを水から煮て、みそを溶くというのもうまい。
マダラ

民宿 丸武 山形県鶴岡市鼠ヶ関
山形県で「寒だら汁」、「どんがら汁」、」。あらや内臓で作る汁で。新潟県や山形県ではあら・内臓を「がら」、また「どんがら」ということからきている。山形では「身よりもうまいどんがら」という言葉もあるようだ。あらを煮て、山形県では基本的にみそで味つけする。肝(あぶらわた)がたっぷり入っていて濃厚でありながら後味がいい。岩のりを加えるのが当たり前のようにネットなどにあるが、あれば入れる程度のもので、普通は入れないという人の方が多い。
ツバイ

山陰から北陸、新潟県、北海道までの日本海側ではスーパーなどでも普通に見かけるもの。鮮魚店、スーパーの総菜売り場では煮たものが売られている。
ドジョウ

新潟市の市場には土用丑の日に地元産のドジョウを裂いたものが並ぶ。土用丑の日に柳川を食べる風習があるためだ。旧蒲原郡西部が広い湿地帯(潟)であった時たくさんドジョウがとれたためだ。新潟市など潟に開けた町ではドジョウはもっともなじみ深い食べ物だったのだ。今やドジョウをとっている問屋は減っているが、地元でのドジョウの漁は続いている。
スケトウダラ

「たらの煮つけ」はこの地域ではスケトウダラを使う。小売店でもいたって定番的なものだ。また様々なところで煮つけになった状態で売られている。
ムカデノリ

新潟県糸魚川市浦本
水洗いしてフードプロセッサーなどで細かく刻む。酒、みrん、しょうゆを煮立てて、少し煮つめたなかに細かく刻んだムカデノリを入れて煮る。海藻のうま味が感じられてとても味がいい。納豆に混ぜる、ご飯のおかずに向く。
サクラマス

5月25日の山形県鶴岡市の天神祭(別名、化けものまつり)に食べる。マスを1本買い求め、人数分塩焼きと「にらます(あんかけ)」にする。マスの切り身を蒸し、「あん」をかけて、ゆでたにらを添える。「あん」は水、みりん、酒、しょうゆ、好みで砂糖を合わせて火をつけ片栗粉でとろみをつけたもの。新潟県北部から秋田県にかけて好んでこの「あん」を作る。また同じ「にらます」でも山形県飽海郡遊佐町では片栗粉を用いず、「あん」にしない人もいるという。
カワヤツメ

新潟県、山形県、秋田県などでは小鍋仕立てで食べる。みそ仕立て、しょうゆ仕立ての鍋があるが、晩秋から冬の風物詩とでもいえそうなもの。古くはホタテガイの貝殻を鍋にして作っていた。これを「貝焼き」という。
ドブカスベ

新潟県糸魚川市能生漁港
水揚げしたばかりのものの鰭の部分の皮を剥く。これを軟条と同じ方向に切り、刺身として食べる。なにもつけないで食べるとほんのり塩味が感じられる。ここに柑橘類をしぼって食べるとより美味に違いないと思った。
上越市、糸魚川市、新潟市などではスーパーに刺身が並ぶ。マトウダイともども非常に好まれているようだ。
サケ

サケの産地では多かれ少なかれ、汁ものにして食べているはずである。例えば新潟県では魚のあらのことを「がら」。「どんがら」といい、このあらと内臓といういちばんうま味のある場所を汁にしたものを「どんがら汁」という。これをみそで仕立てることが多く、ついでしょうゆ味にすることが多い。この白子や肝いりの「みそ汁」が非常に美味しい。
スケトウダラ

新潟県上越市から長野県信濃町などの北信などで「たら」は、スケトウダラのことである。盛漁期の寒い時季になると、煮つけや汁用のパックがスーパーに並ぶ。上越市ではこれを粕汁にする。上越市などでは粕汁にするための「ばら粕」が一緒に売られている。
サケ

協力/大滝栄一さん 新潟県村上市
河川に入ったサケの腹をさき内臓を取り去り、塩をすり込む。腹は一カ所割かない(これを村上では「止め腹(とめばら)」という)でくっついたままになっているのが村上市三面川流域独特のやり方。これを1か月ほど寝かせて、塩出しをして滑りを取る。これを陰干ししたもの。3週間くらい干すと食べられる。干すほどに身の赤みが強くなる。またこれを夏まで干し枯らしたものを「酒びたし(さけびたし、さかびたし)」という。
スルメイカ

新潟県上越市高田
スルメイカの塩いか(干もの)を天ぷらにしたもの。上質のスルメイカの干もので作ったものは非常に味がいい。
マサバ

サバ缶詰料理 晩春から初夏にかけてとれる「根曲がり竹(チシマザサ)」の竹の子とサバの水煮缶詰を使ったみそ汁。だしで竹の子、野菜(玉ねぎ、じゃがいも、にんじんなど)を煮てみそを溶く、サバの缶詰を加えて少し煮て出来上がり。サバの脂のうま味と爽やかな竹の子の甘味、食感で最上級の味になる。
ネズミザメ

ほぼ関東地方の煮凝りと同じものである。作り方も同じ。この地域の鮮魚店やスーパーでも作られているし、当たり前だが一般家庭でも作られている。暮れになるとスーパーにも鮮魚店にも、皮だけになったものが売られている。
Niigata Local Products & Specialties
新潟県の加工品・名産品
全27件
野口福蔵商店 新潟県佐渡市両津など
塩乾品 新潟県の主に佐渡島で作られ、新潟県下で売られているもの。近海ものの大型のスルメイカを開いて塩をして干している。非常に上質でスルメイカのうま味、風味豊かで食感も好ましい。
カラフトマス

新潟県村上市で作られているもの。サケで有名なところだが、カラフトマスもよく食べられているようだ。地元産のサケの塩引きは、普段食べるには高価。日々のおかずとしてはカラフトマスのものを食べているようだ。
エゴノリ

エゴノリを乾燥させたもの。新潟県糸魚川市では仏事によく「えご(いご)」料理を作るので仏具店で売られている。
マダラ

田塚屋 新潟県柏崎市
マダラの子を塩、調味料で味つけして漬け込んだもの。古くは「鯛の子塩辛」だった。
新潟市松浜
寒やつめ新潟県蒲原地方(阿賀野川河口域)、福島潟などで作られていたもの。現在では希少。干して藁で巻いたもの。あぶって薄く切り食べる。苦みがあり、食べ物というよりも滋養強壮の薬と思われていたのかも。
アキアミ

古川鮮魚 新潟県中央区本町
新潟市を流れる信濃川、阿賀野川河口域でとれた「赤ひげ(アキアミ)」を、すぐに塩漬けにしたもの。秋と春に漁があり、漁師さんが作るものもある。比較的熟成がすすんでいて、強いうま味がある。酒にも合うが、ご飯に乗せて食うとたまらない。
キタノメダカ

うるめっこ組合 新潟県東蒲原郡阿賀町
古くは田などにいるメダカをとり、しょうゆで煮ていたもの。今は養殖して佃煮にしている。意外にあっさりとした味わいで、淡水魚の佃煮としては味がいいと思う。
マイワシ

新潟県の「ぬか漬け」は水分が多くしっとりしている。これを焼いて食べる。
ギンザケ

ウオロク 城北センター 新潟県新発田市
みそ漬けでやや甘口。脂ののった腹部などを丁寧に処理しているなど名品だと思う。
タマガンゾウビラメ

新潟市では「ふなべた(タマガンゾウビラメ)」の刺身をよく食べる。この刺身にした中骨の部分を干して売っている。これを揚げると実に香ばしくてうまい。
ホタルイカ

新潟県産
水揚げ、生きている状態で調味液に漬け込んだもの。産地では比較的よく見かける。やや高価ではあるものの、とても味わい深い。
エゴノリ

佐渡や日本海側が産地である。製造もされているが家庭料理でもある。長岡や魚沼など山間部でも製造したり、自家製している。酢みそで食べる。葬式・法事などにつきもので仏具店で「乾燥えご草」が売られていたりもする。
サンマ

須田嘉助商店 新潟県佐渡市
頭を落としたサンマを糠に漬けたもの。佐渡はサンマ漁発祥の地であり、サンマを食べる文化には深いものがある。比較的硬く締まっているのは脂の少ない日本海産を使っているためか。
ニギス

魚住かまこぼ店 新潟県上越市
地元日本海で揚がったメギス(ニギス)を使った揚げ蒲鉾。滑らかな舌触りで魚らしい風味が楽しめる。
ブリ

まえた 新潟県新潟市
ブリの切り身を焼き、しょうゆ、酒、砂糖などの地に漬け込んだもの。昔は新潟県の郷土料理だったが、市販品が多く見受けられる。
スルメイカ

中宗 富山県新湊市、石川県、吉川水産 福井県丹生郡越前町
塩乾品 小振りのスルメイカを丸ごと干し上げたもの。ぺたんこにおしつけて干し上げている。焼くと甘味のある香りと強いうま味があって、わた半生で濃厚かつ独特の味がする。日本海沿いの福井県、石川県、富山県、新潟県などで作られている。
アカモク

佐渡漁業協同組合 新潟県佐渡市
「ながも(アカモク)」をゆでて味つけしたもの。そのままおかず、酒の肴になりおいしい。
カラフトマス

主に北海道東部で作られるカラフトマスの塩漬け。古くは北洋でとれたものを大量に加工していた。サケの塩蔵品よりも安いものの、味は非常にいい。 近年では主に、青森県、山形県、新潟県などのようにサクラマス、サケなどを好んで食べていた地域、山形県、福島県、長野県、山梨県や岐阜県などの山間部で消費されている。 山形県米沢などでは昔ながらの塩分濃度の「塩ます」が作られているが、古くは塩分の供給という役割も負っていたと思われる。 岐阜県下呂市小坂では正月の年取魚に高価な「塩鰤」を買えない家庭では「煮いか」とともに年取魚とした。『小坂の文化 四季と味』(小坂の文化「四季と味」編集委員会 2003) 単に焼いて食べるだけではなく、三平汁や麹などを使ったすしなどにも使われる。
サケ

まえた 新潟県新潟市ほか
サケの切り身を素焼きにしてしょうゆ。みりん、酒などを合わせた地につけ込んだもの。家庭料理だが、最近は魚屋さんやスーパーで買うことが多い。
マサバ

まえた 新潟県新潟市南区居宿
新潟県新潟市周辺で作られている。焼いたサバを酒、みりん、醤油、砂糖などで作ったタレに熱いうちに漬け込んだもの。サケでも作る。
ウルメイワシ

イワシ類でカタクチイワシ、マイワシ、ウルメイワシで煮干しが作られるが、ウルメイワシがいちばん生産量が少ない。非常にうま味豊かなだしが出る。写真は青森県産の小振りのウルメイワシをゆでて乾したもの。クセのないとても上質なだしがとれる。産地は一定しない。青森県、茨城県、富山県などなど日本海側でよく使われている。
ミシマオコゼ

新潟漁業協同組合山北支所 新潟県村上市
底曳き網で揚がったミシマオコゼを開いてしょうゆ味をつけて干し上げたもの。
サケ

加島屋 新潟県新潟市
延喜式には鮭背腸(せわた、みなわた)とも。サケの背骨下にある「めふん(腎臓)」の塩辛。体内の塩分濃度を調節する器官である腎臓が、淡水と海水を行き来するサケでは大きく発達している。鮮度がいいとなかなか味わい深いものだが、鮮度落ちが早いので基本的には塩辛などにする。
サケ

新潟県村上市
秋から冬にかけて川を遡上してきたサケで作ったもの。これはみそだけだが、酒粕を混ぜることもある。
マイワシ

京都府、福井県、石川県、富山県、新潟県、秋田県
石川県輪島市輪島朝市で売られていたもの。比較的糠が乾燥している。塩分濃度は非常に高い。京都府、福井県、石川県、富山県、新潟県、秋田県などで作られている。山間部の福井県大野市川合では「古くからよく食べていた。昔はサバやニシンのぬか漬けはなかった」という。
ニホンイトヨ

樋田屋 山形県酒田市
山形県や新潟県などのもともと「いとよ(ニホンイトヨ)」を食べていた地域で今現在地物がないので北海道から送られて来た「いとよ」で加工品などを作っている。棘や骨、鱗なども軟らかく舌の上で心地よく崩れて美味。
タイセイヨウサバ

北びわこ食品 滋賀県長浜市、安兵衛食品 福井県敦賀市、矢部海商 福井県敦賀市、徳田商店 鳥取県鳥取市南安長
福井県若狭、新潟県出雲崎、京都府、滋賀県、鳥取県。サバを丸ごと串に刺し、じっくり時間をかけて焼いたもの。これが滋賀県や京都府の山間部に送られてそのまま、素麺や煮物のだしとして使われた。
Local Names in Niigata
新潟県の方言(呼び名)
全521件
アイカギアオバイアカアカアサバアカイオアカイカアカエイアカガゼアカガレイアカコアカニシアカニシアカハチメアカハチメアカヒゲアカユアカラアカラバチメアキザケのガラアコウダイアサバガレイアサリアサリアナゴアバチャンアバチャンアブラコアブラッコアブラメアマエビアマサカンボアマボラアマミアマンボウアライガラゲイゲーイサザイサザイサミイサミガレイイシダイイシャジャイジミイスイタチイトヨイノリイハイザメイヨイヨボヤイロコイイロゴイイワシイカインバウキサバウシウシアンコウシサガンボウスアサバウスカワウツボウナギウバウマノクソガゼウミドジョウウルメイワシウルメッコウルメッコエガイエゴガイエソオイザサオイワシオオウオノコオオガレイオオグズオオノオノコオオバエオキサザエオキノジョウオキノメコダイオコジオコジバチメオコジョオコゼオタフクガレイオトコガイオトコサカンボオニエビオニオコゼオニガゼオハグロベラオホガレオンナサガンボオンボンボンカケバカマカケバカマカサゴカタガニカタクチカタクチイワシカナガシラカマンギツカミソリギェーカヤカリカヤカリカヤカリカヤカレイカラスガイカレイカワガレイカワハギカワハギカンコカンコウカンニョウボガシガシエビガジナギガズガツガツガツガツナギガツナギガラガンガラビガンコガンコガンコオガンゾガンブツキクアサバキクカレイキクガレイキクガレイキクナガレイキシミキジエビキダイキツネキツネキツネガレイキヌバリキミシタラミキミヨキミヨオキョウセンキンダイギギギギガニギョウゼンギヨウゼンギンバソウギンバソウギンマツギンマツカレイギンマツガレイクエクチボソクチボソクチボソガレイクマサカフグクマサカフグクリノキハクルマダイクロガレクロガレイクロクチクロゲンゲクロコクロコクロダイクロチンクロニシクロハチメクロハチメクロバイクロバイグスラベケイセイノオビケツグロゲンギョゲンザコウイカコウグリコウグリコオグリコオモリコオモリコグリコショウエビコシワコダイコチコバンザメコマガレコマガレイコメコメノココングリコンベコンペゴマバチメゴマバチメゴリゴンゴゴンズイゴンゾガレサイデンサカンボサカンボサカンボウサガンボサクラダイサケガシラササガレイササノハベラササノハベラサザイサトージョーモリサドギスサメカレイサンザエザコエビシオノコシジュウシジョウシタダミシタラミシチベイシマアジシマイサギシマイサギシマガイシマセキタガレイシマセキダガレイシマダイシマネズリシマハチメシマフグシャコエビシャニンショウブショウモリシラガシラユシリグロシロアサバシロアサバシロガレシロギスシロゲンギョシロバイジョンジョロジンタンアジジンブクスケソウスケソウダラスケトウダラスケトオスズノメスズメフグスナムグリズルセイカイセイグロセイグロウセキタカレイセキダガレイセギスセグロセッカイセバタガレイセベレガレイセワカマツセンキウセンダイセントクソウハチソウハツガレイソオハチタイカレイタイコノバチタイザメタイナガレタカノハタカノハガレイタカビシャクタカビシャクタチイオタチイヲタチウオタチウオタチョタッカリタツカリタバコアサバタラタラバエビタルイカタロガンゾダイバンダボグズダラリダルマイワシダンギリドダンギリボダンジョウチクラガレイチダイチチビツカジカチュウバイチンカラチンコロチンダイチンデツズノメバチメツヅノメツヅノメバチメツヅラメツブツンバクロテナシテナシイカテンコテンジョウマワリテンヅツトウバザメトシゴロトチウオトビタイトラカナガシラトラフトラフグトランブグズトリエイトンエビトントコトントンビホチドウコイワシドオコドコドヒヨオグズドモシジュウドロドロエビドロエビドロモズクドンコドンゴロナガモナガモナツトオダラナヌカザメナマラナンダナントキナンバンエビニガニシニシガイニシガイニシキゴイニシキベラニシバイニシバイニシンネコネコザメネコネコネコノヘドネズラネズリネズリネズレノドグロノドグロノドゲロノラギスハイハコイタジイラハタハタハチハチハチメハチメハッカクハナイカハナゴイハナモズクハバガレイハリウオハリオハリヨハンクロコバイバイバイガイバクチバシウ(バシュ)ババガレイバラバライカバンジョバンジョウヒダツガレイヒダリヒダリマキヒダンガレイヒノイオヒノイヲヒラメヒラメビキビクニンビンナビンロウジフカフカフカザメフクフグフグフチアサバフナカエシフナスイフナスイツキフナスリフナベタフナベタヘタツコヘダツコベェーベタアサバベニツケベニツケホウナガホシガレイホシグロホシサバホシザメホチホチホチアサバホチアサバホッケホトトギスホンダイホンバイホンバコホンバンコホンマスホーナガボウグザメボウザメボサツボサツガレイボタンエビボタンエビボラボンボンギャーマアジマアナゴマガレイマコガレイマコガレイマツオマツガネマツガレイマトウダイマハゼマバイマヒラメマメタワラマメフグマルホオグリマンダラマンボウミゴミズアサバミズアサワミズガンコミミガレイムキカジカムキザメムクジムクチダイムクヂダイムシガレイメイジョメガニメギスメギラメクジリメクラツブメジイラメジカメジカアサバメジナメブトイワシメンカブリモクモクガレイモズクモヨウゴイヤナギハヤナギヒラメヤナギビラメヤヒコサンヤヒコサンヤマブシヤマブシガレイヤマブシガレイヤワライカユキナメヨイダラヨナキギェーロウソクイワシワカマツワニザメ

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