「シャ」の呼び名検索結果
441件の呼称が見つかりました。
方言以外(標準和名や標準的な呼称や学名等)でのヒットがありましたので、
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(それぞれ50音順)
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標準和名「
テンジクダイ」のこと。
採集・使用場所白浜
参考情報文献
標準和名「
ネンブツダイ」のこと。
採集・使用場所和歌山県白浜
参考情報文献
標準和名「
アイゴ」のこと。
採集・使用場所徳島県阿南市
標準和名「
ヨシキリザメ」のこと。
採集・使用場所沖縄
参考情報文献
標準和名「
キュウセン」のこと。
採集・使用場所京都府丹後半島
性別雄
参考情報京都府農林水産技術センター海洋センター
標準和名「
カゴカキダイ」のこと。
採集・使用場所鹿児島
参考情報文献
標準和名「
アカヒメジ」のこと。
採集・使用場所沖縄県伊良部島
参考情報『魚名からみる自然認識:沖縄・伊良部島の素潜り漁師の事例から』(高橋そよ 2014年03)
標準和名「
ウミヒゴイ」のこと。
採集・使用場所沖縄県伊良部島
参考情報『魚名からみる自然認識:沖縄・伊良部島の素潜り漁師の事例から』(高橋そよ 2014年03)
標準和名「
アカエビ」のこと。
採集・使用場所名古屋市
備考三河地方の「あかしゃ」とはエビの種類が違う。
標準和名「
サルエビ」のこと。
採集・使用場所愛知県名古屋市・西尾市
備考「赤社海老」とも。
標準和名「
モギエビ」のこと。
備考愛知県一色町で「あかしゃえび」というのは何種類かのエビの総称であるが、本種もそのひとつ。当地では海老せんの材料になる。
標準和名「
クロホシイシモチ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺、徳島県海部郡海陽町宍喰・竹ヶ島
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
チャガラ」のこと。
採集・使用場所兵庫県姫路市家島群島坊勢島、家島
標準和名「
ネンブツダイ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺、徳島県海部郡海陽町・牟岐町・美波町
参考情報聞取、『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)、阿波学会研究紀要
標準和名「
ヒブダイ」のこと。
採集・使用場所沖縄宮古島
標準和名「
アカザラガイ」のこと。
採集・使用場所青森県野辺町
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
アカイサキ」のこと。
採集・使用場所沖縄県南城市知念漁協
参考情報『美ら海市場図鑑 知念市場の魚たち』(三浦信男 ぬにふぁ星 2012)
標準和名「
シャコ」のこと。
サイズ / 時期秋
備考北海道で秋に始めるのを秋シャコ漁。そこでとれたものを。
標準和名「
マアジ」のこと。
採集・使用場所高知県
サイズ / 時期幼魚
参考情報聞取
標準和名「
グルクマ」のこと。
採集・使用場所沖縄県南城市知念漁協
参考情報『美ら海市場図鑑 知念市場の魚たち』(三浦信男 ぬにふぁ星 2012)
標準和名「
ミミズハゼ」のこと。
採集・使用場所高知
備考「頭拉」で頭の真ん中辺りがくぼんで、ひしゃげたようだからだと思う。
参考情報文献
標準和名「
ミミズハゼ」のこと。
採集・使用場所高知県鏡川
備考「頭拉」で頭の真ん中辺りがくぼんで、ひしゃげたようだからだと思う。
参考情報文献
標準和名「
アナジャコ」のこと。
採集・使用場所岡山県
標準和名「
アイナメ」のこと。
採集・使用場所兵庫県明石市
サイズ / 時期3~4cm
備考【出世魚】出世魚で春先にとれる3~4cmくらいをアブラジャコ、10cmゼンゴに成長したものをコゼッポ、それ以上30cm未満をアブラメ、30cm以上をポンという。
標準和名「
アブラハヤ」のこと。
採集・使用場所丹波地方
参考情報文献
標準和名「
コノシロ」のこと。
採集・使用場所有明海
参考情報文献
標準和名「
トゲシャコ」のこと。
採集・使用場所熊本県
標準和名「
テンジクダイ」のこと。
採集・使用場所愛媛県西条市
参考情報聞取
標準和名「
テンジクダイ」のこと。
採集・使用場所広島県広島
参考情報文献
標準和名「
トミヨ」のこと。
採集・使用場所新潟県・新発田
参考情報『日本産魚名大辞典』(日本魚類学会編 三省堂)
標準和名「
イボキサゴ」のこと。
採集・使用場所関門地方とあるが、下関と福岡の関門海峡付近のことだと思う。
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
イボキサゴ」のこと。
採集・使用場所関門地方とあるが、下関と福岡の関門海峡付近のことだと思う。
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
カワヨシノボリ」のこと。
採集・使用場所兵庫県多可町八千代
参考情報門脇さん・廣田眞智子さん
標準和名「
カワヨシノボリ」のこと。
採集・使用場所兵庫県多可町八千代
参考情報門脇さん・廣田眞智子さん
標準和名「
オニオコゼ」のこと。
採集・使用場所兵庫県淡路
参考情報『さかな異名抄』(内田恵太郎 朝日新聞社 1966)
標準和名「
ヨメヒメジ」のこと。
採集・使用場所沖縄県伊良部島
参考情報『魚名からみる自然認識:沖縄・伊良部島の素潜り漁師の事例から』(高橋そよ 2014年03)
標準和名「
クロホシイシモチ」のこと。
採集・使用場所鹿児島県甑島
参考情報参考として
標準和名「
ヨコフエダイ」のこと。
採集・使用場所沖縄県南城市知念漁協
標準和名「
カタクチイワシ」のこと。
採集・使用場所徳島県美馬郡貞光町(現つるぎ町)
備考稚魚のちりめんよりも大きくなった「かえり」サイズを言う。これを大根、にんじんなどと三杯酢で和えて「なます」にする。
参考情報槌谷秀明さん
標準和名「
カワビシャ」のこと。
採集・使用場所鹿児島
備考ツボダイと混称。
参考情報文献
標準和名「
ゲンロクダイ」のこと。
採集・使用場所鹿児島
参考情報文献
標準和名「
ツボダイ」のこと。
採集・使用場所鹿児島
備考カワビシャと混称。
参考情報文献
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※ 参考情報で単に「文献」とした場合は『日本産魚名大辞典』(日本魚類学会編 三省堂)。
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