フタスジアカヒレイシモチ(Redfin cardinalfish)

Scientific Name / Pristicon rhodopterus (Bleeker, 1852)

フタスジアカヒレイシモチの形態写真

体長10cm前後になる。頭部に顕著な褐色斑がない。

    • 魚貝の物知り度

      ★★★★★
      知っていたら学者級
    • 食べ物としての重要度


    • 味の評価度


    分類

    顎口上綱硬骨魚綱条鰭亜綱新鰭区棘鰭上目スズキ系スズキ目スズキ亜目テンジクダイ科アカヒレイシモチ属

    外国名

    Redfin cardinalfish

    学名

    Pristicon rhodopterus (Bleeker, 1852)

    漢字・学名由来

    漢字/二筋赤鰭石持
    由来・語源/

    地方名・市場名

    生息域

    海水魚。水深30mふきんのサンゴ礁崖・岩だな。
    (石垣島)、西表島。フィリピン諸島、マレーシア、ジャワ島、バンダ海、シンガポール、ニューギニア島、パラオ諸島、カロリン諸島。

    生態

    基本情報

    水産基本情報

    選び方

    味わい

    栄養

    寄生虫

    食べ方・料理法・作り方 (基本はオススメ順掲載です)

    好んで食べる地域・名物料理

    加工品・名産品

    釣り情報

    歴史・ことわざ・雑学など

    参考文献・協力

    『日本産魚類検索 全種の同定 第三版』(中坊徹次編 東海大学出版会)
  • 主食材として「フタスジアカヒレイシモチ」を使用したレシピ一覧

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