メナガエンコウガニ

Scientific Name / Ommatocarcinus macgillivrayi White,1852

メナガエンコウガニの形態写真

甲長15ミリ、甲幅35ミリ前後になる。雄の眼柄は左右で甲幅を超える。

    • 魚貝の物知り度

      ★★★★★
      知っていたら学者級
    • 食べ物としての重要度


      食用として認知されていない
    • 味の評価度


    分類

    節足動物門甲殻上綱軟甲綱(エビ綱)真軟綱亜綱(エビ亜綱)エビ上目十脚目短尾下目オウギガニ上科エンコウガニ科メナガエンコウガニ属

    外国名

    学名

    Ommatocarcinus macgillivrayi White,1852

    漢字・学名由来

    漢字 目長猿猴蟹
    由来・語源 眼柄が長いエンコウガニのなかまという意味合い。

    地方名・市場名

    生息域

    海水生。房総半島から日向灘。オーストラリア、ニュージーランド。
    水深35〜150メートルの砂泥地、貝殻砂混じりの泥地。

    生態

    基本情報

    水産基本情報

    選び方

    味わい

    栄養

    寄生虫

    食べ方・料理法・作り方 (基本はオススメ順掲載です)

    好んで食べる地域・名物料理

    加工品・名産品

    釣り情報

    歴史・ことわざ・雑学など

    参考文献・協力

  • 主食材として「メナガエンコウガニ」を使用したレシピ一覧

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