ホシホウネンエソ

Scientific Name / Polyipnus matsubarai Schlutz,1961

ホシホウネンエソの形態写真

体長9センチ前後になる。

    • 魚貝の物知り度

      ★★★★★
      知っていたら学者級
    • 食べ物としての重要度


      食用として認知されていない
    • 味の評価度


    分類

    顎口上綱硬骨魚綱条鰭亜綱新鰭区真骨亜区正真骨下区狭鰭上目ワニトカゲギス目ヨコエソ亜目ムネエソ科ムネエソ亜科ホウネンエソ属

    外国名

    学名

    Polyipnus matsubarai Schlutz,1961

    漢字・学名由来

    漢字 星豊年狗母魚
    由来・語源

    地方名・市場名

    生息域

    海水魚。水深100〜350mの大陸棚斜面、海山、中層遊泳種。
    東北太平洋沖、房総半島沖、伊豆大島、小笠原諸島、相模湾、駿河湾、熊野灘、紀伊水道、土佐湾、琉球列島、九州〜パラオ海嶺。西〜中央太平洋の温帯・亜熱帯。

    生態

    基本情報

    水産基本情報

    選び方

    味わい

    栄養

    寄生虫

    食べ方・料理法・作り方 (基本はオススメ順掲載です)


    竜骨板の縁に並ぶ発光器は10でノコギリの歯のようなトゲがない。

    好んで食べる地域・名物料理

    加工品・名産品

    釣り情報

    歴史・ことわざ・雑学など

    参考文献・協力

    協力/岩田昭人さん(尾鷲市)
    『日本産魚類検索 全種の同定 第三版』(中坊徹次編 東海大学出版会 20130226)
  • 主食材として「ホシホウネンエソ」を使用したレシピ一覧

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