今季初アカモクは京都府産養殖もの
とんとんとたたいて、速ご飯の上に、でいい
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1980年代に新潟県現在の新潟市の海岸でアカモクをとっている人に会っているが、山形県の方だった。
もともとアカモクをよく食べるのは秋田県、山形県、新潟県佐渡と佐渡の食文化の影響を受けている地域ではないかと思っている。
それがあっと言う間に全国的なものになる。
京都府の養殖ものは、別に養殖としなくてもいい。
エサをやっていないからだ。
このあたりの表現って難しい。
とにもかくにも初アカモクはうれし。
とんとんとんとんたたいてはネバを見て、レモネードレモンをしぼり、醤油をかけて食べる。
ご飯に乗っけて食べるので丼と言った方がいいかも。
アカモクのよさはしゃきしゃきした食感とねばり、そして海藻らしい風味だろう。
やたらにご飯に合うが、たぶんどんなに食べても太らない。
アカモクをとんとんするのはご飯を食べるため、というボクの日々の始まり始まり。
養殖物とあるがエサをやっているわけではない
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八王子総合卸売センター、福泉に京都府産の養殖アカモクが来ていた。
京都府はもともとはアカモクを食べる地域ではなかった。
これを日本各地で食べるようになったのはlここ20年前後前だと思っている。
今や加工品を含めていつでもある海藻となっている。

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イラスト図解 寿司ネタ1年生



