新潟の旅土産 ichimanで見つけた『いろは商店』の麦茶
麦茶って爽やかだねー

生まれてこの方、自分で麦茶を淹れたことがない。
たぶん、新潟県新潟市内野町、スーパー ichiman で筒状の物体を見つけて、「麦茶だ」と思わなかったら、一生自分で麦茶を淹れるなんてなかったかも。
だいたい麦茶は冷蔵庫になんとなくあるもので、意識したことすらなかった。
ただ、新潟県に行ったら、新潟県のもの以外は買わないを信条にしているので、このような長岡市で作られた麦茶を新潟市で買う。
これ以上にボクの心情に合致することはない。
大麦を使っていることも知らずに買う麦茶かな

麦茶には大麦が使われているということも知らなかった。
さて、1.5リットルに対して50を使い、煮だして淹れる。
自分自身で初めて淹れても、ちゃんとあの懐かしい味がする。
ボクの親戚は冬でも麦茶を飲んた。
これは珍しいことではないか? と思っていたが、冬の麦茶もおいしいではないか。
ついでに、非常に香ばしく、チャノキの茶にはない味がするのもいい。
地スーパーには大きなスーパーにはない発見がある。
新潟では今年も発見を繰り返してしまいそう。
いろは商店 新潟県長岡市
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