イボカバイモ

イボカバイモの形態写真一覧 (スワイプで別写真表示)
90mm SL 前後になる。体層に1〜3の白色螺帯がある。殻底は紫褐色。肩部の結節が疣状。
90mm SL 前後になる。体層に1〜3の白色螺帯がある。殻底は紫褐色。肩部の結節が疣状。
90mm SL 前後になる。体層に1〜3の白色螺帯がある。殻底は紫褐色。肩部の結節が疣状。
90mm SL 前後になる。体層に1〜3の白色螺帯がある。殻底は紫褐色。肩部の結節が疣状。
90mm SL 前後になる。体層に1〜3の白色螺帯がある。殻底は紫褐色。肩部の結節が疣状。
魚貝の物知り度 ★★★★★
知っていたら学者級
食べ物としての重要度
食用として認知されていない
味の評価度
分類
軟体動物門腹足綱前鰓亜綱新腹足目イモガイ超科イモガイ科イモガイ属
外国名
Distant cone
学名
Conus distans Hwass in Bruguiere, 1792
漢字・学名由来
漢字/疣樺芋? Ibokabaimo
由来・語源/杉谷房雄の命名。疣は肩部の結節が疣状のため。樺はヤマザクラの幹の色をしているからかも。チノイモガイ(鹿間)の異名がある。
杉谷房雄
『沖縄県産貝類目録』(1927)
地方名・市場名

概要

生息域

海水生。サンゴ礁上。
八丈島・紀伊半島以南のインド-西太平洋。

生態

基本情報

水産基本情報

選び方・食べ方・その他

選び方

味わい

栄養

危険性など

食べ方・料理法・作り方

好んで食べる地域・名物料理

加工品・名産品

釣り情報

歴史・ことわざなど