「ムロ」の呼び名検索結果
64件の呼称が見つかりました。
方言以外(標準和名や標準的な呼称や学名等)でのヒットがありましたので、
その結果を先に、続いて呼び名・方言での結果を表示します。
(それぞれ50音順)
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所東京都伊豆諸島・小笠原、高知県宿毛市田ノ浦すくも湾漁協
標準和名「
マルアジ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺・辰ヶ浜
参考情報文献
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所高知県柏島
参考情報文献
標準和名「
モロ」のこと。
採集・使用場所静岡県白浜・土肥
参考情報静岡県水産・海洋技術研究所・伊豆分場
標準和名「
オアカムロ」のこと。
採集・使用場所静岡県白浜
参考情報静岡県水産・海洋技術研究所・伊豆分場
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所神奈川県・静岡県相模湾周辺
参考情報聞取
標準和名「
オアカムロ」のこと。
採集・使用場所静岡県伊浜、三重県志摩市志摩町和具
参考情報日比野友亮さん/和具の方言、静岡県水産・海洋技術研究所・伊豆分譲
標準和名「
クマササハナムロ」のこと。
採集・使用場所鹿児島県奄美大島
備考タカサゴ科で混同の可能性大。
参考情報文献
標準和名「
タカサゴ」のこと。
採集・使用場所三重県二木島、和歌山県田辺・周参見・見老津・和深・串本
備考ニセタカサゴである可能性が高い。
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
ニセタカサゴ」のこと。
採集・使用場所三重県二木島、和歌山県田辺・周参見・見老津・和深・串本
備考ハナムロとしての記述から。
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
マルアジ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
ロウソクチビキ」のこと。
採集・使用場所東京都八丈島
参考情報『伊豆・小笠原諸島の魚たち 改訂2版』(東京都水産試験場 2004)
標準和名「
アブラハヤ」のこと。
採集・使用場所長野県諏訪湖周辺
参考情報文献
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所和歌山県
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
タカサゴ」のこと。
採集・使用場所高知県宿毛市田ノ浦すくも湾漁協
備考ニセタカサゴである可能性が高い。
標準和名「
ニセタカサゴ」のこと。
採集・使用場所高知県宿毛市田ノ浦すくも湾漁協
参考情報聞取
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所東京都八丈島など
サイズ / 時期大型
参考情報『伊豆・小笠原諸島の魚たち 改訂2版』(東京都水産試験場 2004)
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所三重県尾鷲
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
ツムブリ」のこと。
採集・使用場所高知県須崎
参考情報文献
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所三重県東紀州
参考情報三重県『東紀州のお魚リスト』
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所三重県尾鷲市
参考情報岩田昭人さん
標準和名「
アオザメ」のこと。
採集・使用場所茨城県大津
参考情報茨城県産魚類の方言について/茨城県水産試験場
標準和名「
マルアジ」のこと。
採集・使用場所高知県室戸
参考情報文献
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所静岡県伊東市
備考鮮魚店で
参考情報20190927
標準和名「
タカサゴ」のこと。
採集・使用場所長崎県
備考ニセタカサゴである可能性が高い。
参考情報文献
標準和名「
ニセタカサゴ」のこと。
採集・使用場所長崎県
参考情報文献
標準和名「
タカサゴ」のこと。
採集・使用場所和歌山県木ノ本
備考ニセタカサゴである可能性が高い。
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
ニセタカサゴ」のこと。
採集・使用場所和歌山県木ノ本
備考ハナムロとしての記述から。
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所東京都大島町
サイズ / 時期大型
参考情報『伊豆・小笠原諸島の魚たち 改訂2版』(東京都水産試験場 2004)
標準和名「
シキシマハナダイ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺、長崎県・柳河
参考情報文献から
標準和名「
タカサゴ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺
備考ニセタカサゴである可能性が高い。
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
ニセタカサゴ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺
備考ハナムロとしての記述から。
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
タカサゴ」のこと。
採集・使用場所和歌山県和深
備考ニセタカサゴである可能性が高い。
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
ニセタカサゴ」のこと。
採集・使用場所和歌山県和深
備考ハナムロとしての記述から。
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所東京都伊豆諸島
参考情報『伊豆・小笠原諸島の魚たち 改訂2版』(東京都水産試験場 2004)
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所和歌山県周参見・和深・湯浅
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所和歌山県
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所和歌山県
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
モロ」のこと。
採集・使用場所三重県尾鷲、和歌山県田辺・串本・太地
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
オアカムロ」のこと。
採集・使用場所鹿児島県奄美大島名瀬
参考情報文献
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所日本各地、東京都八丈島、神奈川県小田原市、熊本県熊本市、鹿児島県種子島
参考情報『種子島の釣魚図鑑』(鏑木紘一 たましだ舎 2016年)、聞取
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所和歌山県、徳島県海部郡美波町由岐町・海陽町『宍喰漁業協同組合』
参考情報阿波学会研究紀要・由岐町の魚類と淡水エビ類、聞取
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所日本各地、東京都八丈島、神奈川県小田原市、熊本県熊本市、鹿児島県種子島
参考情報『種子島の釣魚図鑑』(鏑木紘一 たましだ舎 2016年)、聞取
標準和名「
マルアジ」のこと。
採集・使用場所和歌山県田辺・周参見
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
モロ」のこと。
採集・使用場所神奈川県小田原市
参考情報20191101
標準和名「
ムロアジ」のこと。
採集・使用場所三重県熊野市二木島
参考情報『紀州魚譜』(宇井縫蔵 淀屋書店 1929)
標準和名「
クサヤモロ」のこと。
採集・使用場所東京都大島
参考情報『伊豆・小笠原諸島の魚たち 改訂2版』(東京都水産試験場 2004)
標準和名「
サンコウメヌケ」のこと。
採集・使用場所北海道釧路
参考情報文献
※ 参考情報で単に「文献」とした場合は『日本産魚名大辞典』(日本魚類学会編 三省堂)。
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