「ツブ」の呼び名検索結果
39件の呼称が見つかりました。
方言以外(標準和名や標準的な呼称や学名等)でのヒットがありましたので、
その結果を先に、続いて呼び名・方言での結果を表示します。
(それぞれ50音順)
標準和名「
アマオブネガイ」のこと。
採集・使用場所広島県呉
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社 1988)
標準和名「
イシダタミ」のこと。
採集・使用場所広島県江田島市大柿町
参考情報『大柿町の海辺の生き物 町制45周年記念誌』(監修/久家光雄 編集/大柿町海辺の生き物調査団)
標準和名「
イボキサゴ」のこと。
採集・使用場所岩手県陸中海岸
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
イボニシ」のこと。
採集・使用場所三陸地方、陸中海岸、岩手県陸前高田市小友町・米崎町・高田町、宮城県、岡山県牛窓町、広島県呉市、香川県三豊市箕浦、大分県佐伯市廿日市町地御前
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
ウミニナ」のこと。
採集・使用場所陸前海岸、広島県呉
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
エゾボラ」のこと。
採集・使用場所関東の市場で一般的に
備考単にツブと言われることが多い。
標準和名「
オオコシダカガンガラ」のこと。
採集・使用場所青森県
参考情報『青森県 さかな博物誌』(日下部元慰智 東奥日報)
標準和名「
カワニナ」のこと。
採集・使用場所長野県南安曇・明盛・梓・東筑・島立
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社 1988)
標準和名「
クマノコガイ」のこと。
採集・使用場所広島県(フレスタ サンクス、広島県山県郡北広島町)
標準和名「
サザエ」のこと。
採集・使用場所水産動物圖説
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
シオフキ」のこと。
採集・使用場所千葉県富津市・君津市・木更津市・市原市・九十九里町など県内各地
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
スガイ」のこと。
採集・使用場所広島県江田島市大柿町
参考情報『大柿町の海辺の生き物 町制45周年記念誌』(監修/久家光雄 編集/大柿町海辺の生き物調査団)
標準和名「
スルガバイ」のこと。
採集・使用場所相模湾や駿河湾
備考主につぶ、つぼ。
標準和名「
タマキビ」のこと。
採集・使用場所北海道稚内、陸中海岸、岩手県陸前高田小友町・米崎町、富山県、広島県呉
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社 1988)
標準和名「
チヂミボラ」のこと。
採集・使用場所宮城県気仙沼市・唐桑
参考情報佐藤誠さん
標準和名「
ナガタニシ」のこと。
備考タニシ科総称。
標準和名「
バイ」のこと。
採集・使用場所青森県、陸中海岸、新潟県佐渡・新潟市、東海道方面
参考情報文献
標準和名「
バテイラ」のこと。
採集・使用場所山口県下関市
標準和名「
ハリサザエ」のこと。
採集・使用場所岩手県陸中海岸
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社))
標準和名「
ヒメエゾボラ」のこと。
採集・使用場所北海道、岩手県、陸奥湾
参考情報『日本貝類方言集 民俗・分布・由来』(川名興 未来社)
標準和名「
ヒメエゾボラモドキ」のこと。
採集・使用場所相模湾や駿河湾
備考主に「つぶ」、「つぼ」。
標準和名「
ヒメタニシ」のこと。
備考タニシ科総称。
標準和名「
ヒメタニシ」のこと。
備考ツブという地域が多い。
標準和名「
マルタニシ」のこと。
備考タニシ科総称。
標準和名「
マルタニシ」のこと。
採集・使用場所山形県鮭川町
備考タニシ類の総称かも。
参考情報『鮭川 をま るご と楽 しも う! 川魚 をとって食 べて みよ う!』青西 靖夫(さけ がわを楽 しむ会)
標準和名「
モスソガイ」のこと。
採集・使用場所青森県平内町
※ 参考情報で単に「文献」とした場合は『日本産魚名大辞典』(日本魚類学会編 三省堂)。
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