ミナベヒメジ

ミナベヒメジの形態写真一覧 (クリックで下に拡大表示)
写真の個体の体長27.7mm、重さ680g。尾柄部に暗色の斑紋がない。吻近くから背面にかけて白い(赤みがかった白)い筋状のものがある。写真の個体の体長27.7mm、重さ680g。尾柄部に暗色の斑紋がない。吻近くから背面にかけて白い(赤みがかった白)い筋状のものがある。[長野淳さん(熊野市)撮影]

ミナベヒメジの形態写真

写真の個体の体長27.7mm、重さ680g。尾柄部に暗色の斑紋がない。吻近くから背面にかけて白い(赤みがかった白)い筋状のものがある。

魚貝の物知り度 ★★★★★
知っていたら学者級
食べ物としての重要度
味の評価度
分類
顎口上綱硬骨魚綱条鰭亜綱新鰭区刺鰭上目スズキ系スズキ目スズキ亜目ヒメジ科ウミヒゴイ属
外国名
Pointed goatfish
学名
Parupeneus biaculeatus (Richardson, 1846)
漢字・由来
漢字/南部比売知
由来・語源/ヒメジ科であり、我が国で最初に初記録は和歌山県みなべ町(南部)であったため。
地方名・市場名

概要 ▽

生息域

海水魚。
和歌山県みなべ町、鹿児島県。
中国南シナ海、ベトナム。

生態

基本情報

水産基本情報

選び方・食べ方・その他 ▽

選び方

味わい

栄養

寄生虫

食べ方・料理法・作り方

好んで食べる地域・名物料理

加工品・名産品

釣り情報

歴史・ことわざなど

参考文献 ▽

『南日本太平洋沿岸の魚類』(池田博美、中坊徹次 東海大学出版局 2015年02月28日)


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