サンヨウコガタスジシマドジョウ

サンヨウコガタスジシマドジョウの形態写真一覧 (クリックで下に拡大表示)
体長60mm前後になる。尾鰭つけ根の黒い斑紋は上がはっきりしていて、下はややぼやけている。尾鰭は黒く縁取られることが多い。体長60mm前後になる。尾鰭つけ根の黒い斑紋は上がはっきりしていて、下はややぼやけている。尾鰭は黒く縁取られることが多い。

サンヨウコガタスジシマドジョウの形態写真

体長60mm前後になる。尾鰭つけ根の黒い斑紋は上がはっきりしていて、下はややぼやけている。尾鰭は黒く縁取られることが多い。

魚貝の物知り度 ★★★★★
知っていたら学者級
食べ物としての重要度
食用として認知されていない
味の評価度
分類
顎口上綱硬骨魚綱条鰭亜綱新鰭区ニシン・骨鰾下区骨鰾系コイ目ドジョウ科コガタスジシマドジョウ属
外国名
学名
Cobitis minamorii minamorii Nakajima, 2012
漢字・由来
漢字/山陽小型筋縞泥鰌
由来・語源/スジシマドジョウ小型種山陽型、山陽小型種族とされていたのを変更したため。
地方名・市場名

概要 ▽

生息域

淡水魚。河川下流域、農業用水路。
岡山県南部。

生態

基本情報

水産基本情報

選び方・食べ方・その他 ▽

選び方

味わい

栄養

寄生虫

食べ方・料理法・作り方

好んで食べる地域・名物料理

加工品・名産品

釣り情報

歴史・ことわざなど

参考文献 ▽

『日本のドジョウ 形態・生態・文化と図鑑』(中島淳/文、写真/内山りゅう 山と渓谷社)


関連記事 ▽

戻る

ページトップへ